【# 007】木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方 20251122
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🌲 第7回ライブ配信「木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方」へようこそ!
2025年11月22日配信回では、大阪出身・ニューヨーク留学・Airbnbインターンを経て、今は吉野町の木材産業と深く関わる吉川さんをゲストに迎え、「木のまち吉野」との出会いから、ウッドフェス、吉野中央木材での仕事、そしてこれから立ち上げたい“吉野発ブランド”の構想までたっぷり語ってもらいました。
移住はしていないけれど、吉野とガッツリ関わり続けるスタイル、「潜在的な木好き」にどう届くのかを考え抜いたウッドフェスのコンセプト、ギター材や木桶、香水・コスメなどへと広がる吉野材の可能性——。
吉野でのリアルな働き方・関わり方と、これからの木のマーケティング/ブランドづくりのヒントが詰まった回です。
🎙️ こんな方におすすめ
- 林業・木材産業の“今”や、吉野材の魅力を知りたい方
- 地方と関わるときに「移住がベストなのか?」とモヤモヤしている方
- ウッドフェスなど、ローカルイベントを通じたブランディングやマーケティングに興味がある方
- 木のある暮らし、木の香り、木のプロダクトがなんとなく好きだと感じている“潜在的な木好き”の方
- 地方発のブランドづくり・ショップづくり、体験デザインに関心がある方
🗂️ 番組内容(収録時の一部)
- 大阪シティボーイが、NY留学・Airbnbインターンを経て吉野にハマるまでのストーリー
- 「移住してなくても関わっていい」——非移住ローカルプレイヤーとしてのスタンス
- 中央木材でのリアルな現場仕事
- 丸太の皮むきから製材、乾燥、フローリング加工までの一連の工程
- ギター材や木桶材として求められる“節の少ない吉野材”の強み
- コロナ禍で見つめ直した「自分は何をしたかったのか?」と、“木のまち吉野”のブランド力低下への危機感
- ウッドフェス誕生の裏側と、「若いメンバーでやる」と決めてから仲間が集まってきたプロセス
- 「潜在的な木好き」に届くための工夫
- 食(木桶仕込みの醤油など)やコスメ、香水を入り口にした木の伝え方
- 家具や内装だけに頼らない、木の魅力の見せ方・体験のつくり方
- これから立ち上げたい“吉野発ブランド”構想
- 商品を並べるだけでなく、世界観・哲学から組み立てるブランドづくり
- 香りやプロダクトを通じて、吉野をシェアしたくなる仕掛けづくり
- 来年のウッドフェスに向けた構想と、「木の可能性を一緒に表現してくれる仲間」へのラブコール
📣 コメント大歓迎!
番組の感想やご意見をぜひコメント欄にお寄せください。
「ウッドフェス」「吉野材」「木のある暮らし」「移住しない関わり方」「地方発ブランド」など、気になるキーワードで一言でも OK です。
皆さんの声が、次の企画づくりやゲスト選定のヒントになります!
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今後も吉野町で挑戦・活躍するゲストをお迎えしながら、木のまち吉野のリアルな声と、新しい関わり方のヒントをお届けしていきます。
📌 配信日時
2025年11月22日
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