対談018-04 子供たちが投資教育を受ける前に、絶対に学んで欲しいこととは?
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第18回ソルティさんとの対談 vol.04
【概要】
- 前回のエピソードで出てきた水風船の企画は、夏休み家族旅行で水風船で思いっきり楽しんだ体験から思いついたものだった。
- 楽しい企画を立てるには、遊びによる楽しい体験がとても大切であることを家族で学んだ。
- 「相手のことを喜ばせると、その見返りにお金を得ることができる」という本質が長男には体験できて、有意義なイベントだった。
- 小学生から投資教育をするというのは、「お金」自体を過度に崇拝する価値観を植え付ける可能性がある。
- 「お金」あるいは「不換紙幣」に置き直さないと物事を判断できないのは、お金に過度に依存してしまっている状態。ある意味「マザコン」。
- お金は便利で大切なツールであることに疑問の余地はない。
- ただその前に、お金を使わないでどれだけ他の人を喜ばせられるか、他の人はどんなことを欲しているのかということを認識できるような機会を、子どもたちに提供することが大切ではないかとジーマは感じる。
私のプロフィールはこちらからどうぞ → https://bit.ly/Jima_Profile_HM
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