対談018-08 世界一の投資家ウォーレン・バフェット氏の過去の年率換算投資利回りと、消費者金融の年率換算の複利はほぼ同じ!?
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第18回ソルティさんとの対談 vol.08
【概要】
- 世界一の投資家ウォーレン・バフェットさんの過去の投資パフォーマンスを複利ベースで換算すると約20%になる。
- 消費者金融からお金を借りると、年率約18%の複利を払わなければならない。つまり、借り手はバフェットさんの投資パフォーマンスとほぼ同じ利率を、バフェットさんの足元にもおよばないただの凡人の貸し手に支払うということになる。この意味の重大さを子どもたちに教えたい。
- マイナスの複利も実は恐ろしい!
- 戦闘機パイロットが1回出撃するときに撃墜される確率がたった1%でも、50回出撃すると、生存率は60.5%。100回出撃するとなんと36.6%!
- 計算式はそれぞれ(1 - 0.01)^50 = 0.605、(1 - 0.01)^100=0.366。電卓で試してみてください。
- 負荷のかかる部品の故障率が0.000001%とかなのは、全体の製品の故障率が、たくさんの部品の故障率の複利で計算されるから。
- ヨーロッパの貴族は、複利年率4%で百年運用することを目安にしていると聞く。(実は資産が50倍になる)
- ジーマが複利のパワーに気づいたのは、10年の米国割引債をトレードしているとき。
- 7%の複利で10年運用すると、元本が2倍になるという事実に気がついた。
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