# 10 焚き火と本の話 ― 大学時代の貸し借りから、椎名誠先生との遭遇まで cover art

# 10 焚き火と本の話 ― 大学時代の貸し借りから、椎名誠先生との遭遇まで

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山の中、焚き火のパチパチという音をBGMにお届けする第10回。「10回目だし、Tシャツ作る? AIで主題歌作る?」というとしの思いつきから始まって、話は自然と「本」の世界へ流れていきます。今回のトピック:・番組の今後について(Tシャツ・主題歌構想)・としが今読んでいる『ハゲタカ』シリーズ最新作のこと・まさるが最近ハマっているAudible(『爆弾』『湊かなえ』)・AudibleとKindle Unlimitedの使い分け・大学時代に貸し借りした本たち(椎名誠、原田宗典、宮部みゆき『レベル7』、東野圭吾、栗本薫『魔界水滸伝』、司馬遼太郎、菊地秀行『バンパイアハンターD』…)・ビジネス書を読まなくなった理由・「失注分析は意味がない」というとしの持論・成功と失敗、結局はアクセルを踏み込めるかどうか・小説や漫画で味わえる「追体験」の豊かさ・Audibleにハマるマサル30年前の名作を今あらためて聴いてみたら…・椎名誠先生に銀座でばったり会ってサインをもらった話仕事に追われると小説が読めなくなる ― 読書は精神状況のバロメーター、という話も。50代になって、本との付き合い方も少し変わってきた二人の、夜更けのほろ酔い焚き火トークです。星空の下、お酒を片手にどうぞ。

公式ページはnoteからhttps://note.com/re_fifty

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