143. 昔、メンヘラだった私は2つの時間の間を生きていた。
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About this listen
私、実は“メンヘラ”でした。
相手の一言や返信の遅れに心が揺れ、
安心を求めて、相手の反応に自分を合わせて生きていた。
でも、その不安や依存の裏には——
「過去の痛みを今だと勘違いしている身体」がいました。
トラウマとは、出来事ではなく“パターン”を記憶すること。
似たような声や沈黙に触れたとき、
身体があの時の痛みを再生してしまう。
それが“トリガー”。
でもね、トリガーされることは、壊れているサインではない。
それは、身体が「まだここに痛みがあるよ」と教えてくれる癒しへの招待。
このエピソードでは、
私自身がブレスワークとソマティックワークを通して
“トラウマインフォームド”な癒しの道に出会った過程を語っています。
Kintsugi(キンツギ)は、壊れた器を美しくつなぐ哲学。
その哲学を、呼吸と身体のワークで生きる場所です。
トリガーを責めるのではなく、
“呼吸を通して受け入れる”という新しい選択を——。
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https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
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