#446 アルゼンチンvsフランス(2022W杯)
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【W杯2026開幕まで138日】史上最高の決勝「アルゼンチンvsフランス」を徹底回想!メッシ悲願の裏にあったネイマールの助言とは?
前回大会から3年強。冬開催という異例の大会でしたが、そのフィナーレは誰もが予想だにしない結末でした。
今回のトーク内容
放送メディアの変遷:AbemaからDAZNへ前回大会、本田圭佑さんと寺川アナのコンビで日本中を熱狂させたAbema。今回はDAZNが全試合中継(日本戦は無料配信)ということで、どのようなエンタメを見せてくれるのかにも注目です。
メッシ、先制PKの秘密とネイマールの教え23分に決めた先制PK。あの独特の「タメ」を作る蹴り方は、パリ・サンジェルマン時代にネイマールから伝授されたアップデート版だった?本田圭佑さんが思わず「喜びすぎるな!」と釘を刺したあのシーンを振り返ります。
ディ・マリアの追加点と「エジル・シュート」カウンターから鮮やかに決まった2点目。よく見ると、地面に叩きつけるバウンドを計算した、あのエジルが得意とした技ありシュートが炸裂していました。
エンバペの咆哮:ロッカールームでの激怒ハーフタイム、2点ビハインドで意気消沈するフランス。そこで「一生に一度の試合だぞ!これ以上酷いプレーができるか!」と檄を飛ばしたのは、当時まだ23歳のエンバペでした。この言葉が、後半の奇跡を呼び起こします。
怒涛の同点劇と延長戦の死闘80分、81分と立て続けに決めたエンバペ。さらに延長でもメッシが勝ち越し、エンバペが再び追いつく。漫画でも描けないようなエース同士の意地のぶつかり合い。
「神の足」エミリアーノ・マルティネス120+3分、絶体絶命のピンチを救った左足でのセーブ。愛称「ディブ(Dibu)」の由来から、その左足に刻まれたタトゥーのエピソードまで。PK戦での駆け引きを含め、彼がいなければメッシの戴冠はありませんでした。
表彰式の「黒スケスケ」と股間パフォーマンスメッシが着せられたカタールの伝統衣装「ビシュト」への賛否や、マルティネスの挑発的なパフォーマンスの真意について。
スラムダンクの山王戦との共通点あまりにも完璧すぎる幕切れは、その後の物語を必要としない。スラムダンクが山王戦で幕を閉じたように、この決勝戦もまた、サッカーという物語の一つの到達点だったのかもしれません。
あの試合をリアルタイムで見ていた時の興奮、そして今改めて振り返って感じる凄み。皆さんの心に残っている「決勝戦のベストシーン」はどこですか?そして、138日後に迫った次回大会への期待もぜひコメント欄で教えてください!
[チャンネル登録・高評価でワールドカップへの機運を高めていきましょう!]
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