#8 昭和の謎遊び「指4本で人が浮く儀式」と幻の「うん石」の正体をAIで解明する
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8回目の今回は、子供の頃に誰もが一度はやった(はず)のあの不思議な遊び—4人で人差し指だけを使って友達を持ち上げる儀式、覚えてますか?
「最初は上がらないのに、手を重ねて念を送ると持ち上がる」あの現象、大人になった今、AIに聞いてみたらどうなるのか?
今回はとしとマサルが、長年モヤモヤしていた昭和の謎遊びをAIで検証していく雑談回。
指で人を持ち上げる儀式、気絶ごっこ、北斗百裂拳ごっこ、ブランコの石置き、ナス・きゅうり・かぼちゃ……地域差やローカルルールも飛び交う「あれ何だったんだ」談義が止まりません。
さらに、社会科見学でもらった謎の「うん石」人の排泄物を燃やして作られた茶色い石—の正体にも迫ります。
子供心に「うん石」として友達と交換していたあれは、一体何だったのか。AIが導き出した答えとは。
後半は、マサルの沖縄旅行の話から「沖縄タイムの正体は日の出の遅さ説」、飛行機の中で邦画ばかり見るようになったおじさん問題、家族旅行とお土産文化について。
50代になって変わってきた旅の楽しみ方、子供に伝えたいお土産マナーまで、今回も脱線しながら50代の日常を語り合います。
公式ページはnoteからhttps://note.com/re_fifty
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