• #4:AI企業が顧客現場に降りてくる時代 ─ AIビジネスアーキテクトとAI横断実装家が拓くAX実現の3層モデル
    May 12 2026

    本エピソードでは、OpenAIやAnthropicがエンジニアを顧客企業の現場に直接送り込むFDEモデルを始動させた、というファクトを起点にお話しします。

    産業地図がどう書き換わろうとしているのかを整理したうえで、顧客側に立つ新しいポジションとしてのAIビジネスアーキテクト、ABAと、AI横断実装家、ACIの定義を解き明かし、両者がFDEとどう連携することで、企業のAX、つまりAIトランスフォーメーションが本当の意味で実現するのか、その3層モデルまで踏み込んで、10分でお伝えします。

    経営層・推進担当の方が、月曜の朝から自社の打ち手を考え直せる状態になることをゴールにしています。

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    6 mins
  • #3:AI出力の見せ方が経営層を動かす - マークダウンからHTMLへ
    May 10 2026

    本エピソードでは、生成AIやAIエージェントからの出力を、マークダウンから一歩進めてHTMLに切り替えるだけで、社内ナレッジやレポートの伝わり方が一変する、というお話を5分でお届けします。

    特にAX(AI Transformation)がまだ進んでいない企業や、経営層をどう巻き込むかで悩んでいる推進担当の方に向けて、なぜHTMLという選択肢が効くのか、その本質を解き明かしていきます。

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    3 mins
  • #2:業務設計×ECRS×AIエージェント — AI導入の前にやるべき業務の地図づくり
    May 5 2026

    AIエージェントを入れたいというご相談が増えていますが、ほぼ必ずぶつかるのが「業務の整理が終わっていないのに、先にAIの話が走ってしまう」というパターンです。

    本エピソードでは、業務設計を起点にECRS(イクルス)の4原則とAIエージェント設計の4軸を交差させ、6ステップで段階的に組み込む統合実装パターンを解説します。

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    5 mins
  • #1:AI時代におけるObsidian(第二の脳)の活用方法とは
    May 4 2026

    テーマ: Obsidianを使ったビジネスナレッジ管理の本質と、生成AI時代における再評価

    主要メッセージ: 「分類から連結へ」のパラダイム転換が、AI時代の知的資産形成の鍵

    - 章立て:

    1. オープニング — Obsidianとビジネスナレッジ管理というテーマ宣言

    2. イントロ — なぜ今ナレッジ管理か、自分専用ナレッジベースの必要性

    3. 本題1 — Obsidianの3本柱(ローカルファースト・Markdown・ウィキリンク)

    4. 本題2 — 「分類から連結へ」のパラダイム転換(こうもり問題とその解決)

    5. 本題3 — 実践ステップ(Vault作成→ノート蓄積→AI連携)

    6. クロージング — 3ポイント要約


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    ▼ 菊川裕司 | 生成AI新刊『対話型検索エンジン Perplexity仕事術』著者(丸善博多店ビジネス部門No.1)
    amzn.to/4bXTlAC

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    5 mins
  • #0:AX羅針盤 開始
    May 3 2026

    本日からポッドキャスト「AX羅針盤」を始めます。

    サブタイトルは、

    「地域におけるAI活用・人材・組織のリアルをお届け」。


    私は福岡・北九州を拠点に、産官学金フォーメーションで

    企業のAX、つまりAI Transformationの実装を支援しています。


    この番組では、東京の大企業の派手な事例ではなく、

    地域の現場で本当に起きていること、AIの活用、

    そして人と組織の変化を、リアルにお届けします。

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    1 min