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TEENAGE FUN-CLUB

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Written by: interfm
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90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。Copyright InterFM897 Co.,Ltd All Rights Reserved. Music
Episodes
  • #13:Hikaさんの考える言語と文化とは!?▽英語のフレーズは「I Don't Want To Miss A Thing」!
    Jun 27 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 7月1日はカナダの建国記念日!この日は子供達も赤と白のフェイスペイントをしたりしてセレブレイトするそうですよ〜。 さて、英会話教師として一目置かれるようになった日加さんですが、ついに本社への異動となりました。それまでは自分の教室のことを考えていてればよかったものが、全国の教室・講師のことを考えなくてはならなくなり、自分が作った教材も他国向けにブラッシュアップされるなど、自分自身の思いとの少しのズレのようなものも感じるそうになったそうです。 とはいえ、日加さんのモットー「相手に喜んでもらいたい」は変わることなく! また、言語と文化は深く結びついていて、言語が重要と思って勉強している方は多いですが、言語よりも文化の方が重要なシーンが実はあって、文化のすれ違いというのは意外と信頼関係にも関わってくることもあるんだそう。言語の裏にある文化も、同時に学んでいきましょう! さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I Don’t want to miss a thing 」 Aerosmithの楽曲「I Don’t Want To Miss A Thing」に出てくる表現。 意味としては、「すべてを知りたい」「何も見逃したくない」というニュアンスです。
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    12 mins
  • #12:Hikaさんの会話の秘訣「Hika Method」とは!?▽英語のフレーズは「My mind plays tricks on me」!
    Jun 20 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! さて、英会話教師としてステップアップしてきた日加さんですが、その教え方にも「自分らしさ」を加えてブラッシュアップしてきたそうです。特に2つのポイントを常に気を付けてきたそうで、 1つが「ユーモア」、そしてもう1つが「Wow Factor」。 ユーモアについては、めちゃくちゃウケたネタがあるそうで、こちらはぜひradikoのタイムフリー、Podcastで確認してみてください! そして「Wow Factor」。 どの会社で働いているの?と聞かれた時の答え方として、 文法を教えるのは誰でもできるので、「自分の会社がどんな会社で、どんな仕事をしているのか具体的に言えば、より相手が入りやすいよ・・・ここまで言えると良いね!」と教えてあげると、受講生は「Wow〜!」となる。なるほど〜。 そんな我が道を行く日加さん、自分で勝手に教材を作って、販売して、これもヒット!しかし、勝手に会社のロゴを使っていたので怒られたとか。とはいえ、その教材は認められ、本社の商品開発部門に移ったんだとか!!日加さんのアイデア、そして行動力、刺激を受けますね!! さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「My Mind Plays Tricks On Me 」 1994年のGreen Dayの楽曲「Basket Case」に出てくる表現。 意味としては、「気のせいじゃない?」というニュアンスです。
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    11 mins
  • #11:Hikaさん、ついにヘッドティーチャーに!▽英語のフレーズは「It must have been something you said」!
    Jun 13 2026
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! さて、大手英会話教室のヘッドティーチャーになった日加さん。 ヘッドクォーターでの仕事となり、様々な仕事を任されるようになっていきましたが、 日加さんのプレゼンテーション能力は、持ち前のものかと思ったら・・・ 実はとてもシャイで、人前で話すというのは大の苦手、 だったんですが、30代の主任講師時代に、上司の方が、100人以上の人を集めたパネルディスカッションで、15分のスピーチを任されたんだそう。 最初は断っていたものの、上司の方が「君ならできる!」と背中を押して、 実際にプレゼンが大成功、さらには日加さんのプレゼンも商品化されたんだとか! まずはオープニングが大事。最初の10秒でオーディエンスは色々判断してしまうので、自己紹介もインパクトを大事に!そして、プレゼンに対するクレームの主なものは「長い、つまらない、わかりづらい・・・」なので、その逆!「短く、面白く、わかりやすく」を意識! そして、プレゼンというのは、毎日の会話と同じ!相手の顔を見て、自分の言葉で、自分の思いを伝える・・・意識してみてはいかがでしょうか!? さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「It must have been something you said. 」 1986年のCutting Crewの楽曲「I Just Died in Your Arms Tonight」に出てくる表現。 意味としては、「何か変なこと言ったんじゃない?」というニュアンスです!
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    12 mins
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