Vol.06-2 予祝フォトグラファーミランダの予祝元年。|「脳が脱皮する美術館」福島 治さん著を読んで cover art

Vol.06-2 予祝フォトグラファーミランダの予祝元年。|「脳が脱皮する美術館」福島 治さん著を読んで

Vol.06-2 予祝フォトグラファーミランダの予祝元年。|「脳が脱皮する美術館」福島 治さん著を読んで

Listen for free

View show details

About this listen

予祝フォトグラファーミランダの予祝元年。 2025年6月の長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-は、福島 治さんの著書「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」について、予祝フォトグラファーのミランダさんに紹介していただきます。 二週目は、参加者全員からミランダさんへの質問コーナー。 様々な観点から質問が飛び交います。 どんな会話が出てくるのか? ぜひ、最後までお聴きください🎧 番組へのお便りは以下のフォームより受け付けております。 または、直接encounter@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。 ※お便りをいただいた方の中から毎月抽選で1名の方に番組で紹介している本をプレゼントしています。 ✏️ 番組にお便りを送る。 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 📗長澤文庫Encounterとは? 長澤文庫支配人の長澤紀子に縁のある方々から寄贈された「人生を変えた一冊」を集めた文庫です。 2016年、ロンドンから帰国した支配人は、人脈ゼロの状態からビジネスをスタート。 「偶然ではなく必然の出会い」を大切にしながら信頼を築き、2024年には経営者を中心とした88名のゲストが集まる「還暦の大感謝祭」を開催しました。 その特別な場で贈られた一冊一冊が、この文庫の原点です。 全ての出会いには意味がある、「偶然ではなく必然の出会い」をテーマに、人生を豊かにするきっかけを提供します。 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 💁2025年6月のご紹介している本:福島 治さん著「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」 📕福島 治さん著「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」の概要はコチラ .............................. 界のビジネスエリートが、アートの世界に関心を持っていることがしばらく前に話題となりました。先行き不透明な時代において、論理的思考(サイエンス)を乗り越える創造性開発(クリエイティブ)の観点から「対話型アート鑑賞」の可能性に注目が集まったためです。その後、知識としての「アートを学ぶ」「アートを鑑賞する」スタイルから一歩踏み出し、「アートを感じる」ことで、感性、共感力といった非認知能力を高めたり、これまで常識とされてきた「思考の枠組み」を揺らしたりすることで、多角的な視点を得たり、多様性を感じることで、自らを変化させていくきっかけとしての「対話型アート鑑賞」にもさらに関心が集まっています。 引用:Amazon ➡️ https://amzn.to/45dL3mq .............................. 👤福島 治さん著「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」をご紹介いただいたのは?👤 今月の本、福島 治さん著「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」をご紹介いただいたのは、"ミランダ"さんです。 ミランダさんについては、以下の経営者インタビューページをご参照ください。 ▶️経営者インタビュー:ミランダさん 🎧今月は、福島 治さん著「ビジネスに効く対話型アート思考 脳が脱皮する美術館: あなたの知らないアートが最強のチームを作る」をご紹介🎧 【注目のトピック】 対話型の手法の一つ!「セリフを言ってみよう。」感じたことを、それぞれ話す場を作りたい!真ん中にはアート。美術愛好家だけではなく、より多くの人に。美術の敷居を低くしたかった?アメリカでは法律でアートを置かなければいけない。ミランダさん、コメンテーターできそう?あと乗せサクサク?就活写真の撮影で身についたスキル。今年はミランダの予祝元年。 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 番組の説明 毎月一度、日本のとある場所で開催される長澤文庫主催の「暗闇の読書会」。 異なる職業や年齢層、バックグラウンドを持つゲストをお迎えし、人生を変えた一冊との「偶然ではなく、必然の出会い」を語り合います。 参加者はわずか6名。 その場に求...
No reviews yet